7月31日(金)スマーク伊勢崎で募金活動を行いました!

本日は凸凹村運営2名と、ボランティアの方々4名
合計6名でスマーク伊勢崎での募金活動を行いました。
夏休み期間ということもあり、多くの方が行き交う中で
パンフレットを受け取ってくださったり、
活動に関心を持って声をかけてくださる方もいらっしゃいました。
お金より大切なこと
募金活動というと「募金を集めること」が目的と思われるかもしれません。
しかし、凸凹村が一番大切にしているのはお金ではありません。
障がいがあっても自分たちで行動し、
人や社会とつながり、新しい一歩を踏み出すこと。
そして、仲間と一緒に活動することで
「やってみよう」という気持ちが生まれたり、
自信につながったりすることが
この活動で一番大切にしていることです。
より多くの方に活動を知ってもらいたい
活動を続ける中で
「もっと多くの方に知っていただくにはどうしたらいいだろう」
「より参加しやすい形にするにはどうしたらいいだろう」と、
新たな気づきや改善点も見えてきました。
こうした経験を一つひとつ積み重ねながら、
これからもより多くの方に凸凹村の活動を知っていただき、
障がい者が主体的に挑戦できる社会を目指して活動を続けていきます。
ご協力いただいた皆さま、
そして一緒に活動してくださったボランティアの皆さま、
本当にありがとうございました。
これからも温かく見守っていただけると嬉しいです🍀


■募金支部


