凸凹村農園プロジェクト

畑番長

畑番長

はじめまして。
凸凹村の村民、畑番長です。

このたび、
「凸凹村農園プロジェクト」
を立ち上げました。

このプロジェクトについて

私は普段、C-farmで働いており畑や農村と関わる生活をしています。

畑で育つ野菜や果物、そしてそれらを使った加工品。

自然の中で生まれるものには、
人を元気にする力があると感じています。

そんな中でふと思いました。

「この活動を凸凹村につなげることはできないだろうか?」

そこで考えたのがOSB(凸凹しちゃってバカンス)

つまり、凸凹村で農園しちゃってみんなで楽しむプロジェクトです

どんなプロジェクト?

①畑や農村で育てた

・野菜(無農薬)
・果物
・加工品

などを販売し、
その利益を凸凹村へ寄付する

②各都道府県に凸凹村として畑を作り
無農薬野菜を販売や一緒に畑体験したり
とりたて野菜をみんなで食べたりすることで
畑の魅力、障がいと相性が良いことを全国に広める

③畑や作物についての魅力を
交流会やLINEグループで多くの人に伝える

という取り組みです。

農業の恵みを届けながら、
凸凹村の活動を応援する。

そんな循環を作れたらと思っています。

応援していただけたら嬉しいです

販売ページ

■無農薬野菜のエキスで作ったスキンケア化粧品

https://www.epis-inc.com/

■c-farmのおやさい定期便

■LINEオープンチャット

オープンチャット「畑番長村」


https://line.me/ti/g2/bclWQzvkR0Qi6CE35dtOsxy-_oh0a7ZuPmkqEA?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

このプロジェクトはまだ始まったばかりです。
少しずつですが
農業を通して凸凹村を応援する仕組み
を作っていけたらと思っています。

もしよければ

・商品を購入して応援
・プロジェクトを広める
・交流会、LINEグループに参加する

など、さまざまな形で関わっていただけたら嬉しいです。

なぜ凸凹村へ寄付するのか

凸凹村は

障がい当事者が、当事者同士で課題を解決していくコミュニティ

です。

村の中では

・新しいプロジェクトが生まれたり
・誰かの経験が誰かの助けになったり

そんな動きが少しずつ生まれています。

その活動が続いていくために
何か自分にもできることはないか。

そう考えたときに思いついたのが
このプロジェクトでした。

農業 × 凸凹村

農業は

・季節があり
・時間がかかり
・自然と向き合う仕事

です。

その分、人と人をつなぐ力もあると感じています。

畑で育ったものが誰かの食卓に届き、
その売上が凸凹村の活動を支える。

そんな流れができたら
とても面白いのではないかと思いました。

最後に

凸凹村では「自分でやってみたい」

という想いからいろいろなプロジェクトが生まれています。

この凸凹村農園もその一つです。

これから少しずつ育てていきたいと思っていますので
どうぞよろしくお願いします。

畑番長

このプロジェクトを応援してくれる方を募集しています。

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