【おなかま自炊ラボ】2月の活動報告

凸凹村管理人

心もお腹も満たされる「おなかま自炊ラボ」1周年の集大成✨

「おなかま自炊ラボ」がスタートして1年。 先日、プロジェクトの節目を祝う**「自炊料理・持ち寄り実践会」**を、岡山市のブランチ岡山北長瀬にある「ハッシュタグ」で開催しました!😋

今回のテーマは、日々の暮らしを彩る「等身大の自炊料理」。 「自分以外の誰かに食べてもらう」という、少し特別な体験を通して生まれた温かい時間をご報告します。 

🍽️ 誰かの「美味しい」が、自分の自信に変わる場所

各自、自宅で作った料理を少しずつ持ち寄りました。 「口に合うかな…」と最初は少しドキドキ。でも、実食しながら感想を付箋に書いて贈り合うと、会場は一気に笑顔に包まれました✨

  • 「この味、元気が出る!」
  • 「レシピ教えて!」

食べ物はなくなっても、手元に残ったのはたくさんの『美味しい』の言葉。 自分の作ったものが誰かを笑顔にする。そんなシンプルな喜びが、自己肯定感をそっと高めてくれる幸せな空間になりました。

 

💫 個性が響き合う、不思議で神秘的な食卓

この会の面白いところは、誰一人としてメニューが被らなかったこと!😆 和食、洋食、それぞれの得意料理や「いつもの味」が並び、まるでお互いの個性を尊重し合うような、多様で豊かな食卓が完成しました。

🌈 あなたも「おなかま」の輪に入りませんか?

「おなかま自炊コース」は、料理の技術を競う場ではありません。 自炊を通じて自分を慈しみ、仲間と繋がることで、明日への活力を充電できる**「居心地の良い居場所(サードプレイス)」**です。

  • 「最近、一人の食事が寂しいな」
  • 「自炊を始めたいけど、きっかけがない」
  • 「誰かと『美味しい』を共有したい」

そんな想いを持つあなたを、私たちはいつでも歓迎します。 まずは、日々の自炊のヒントや活動の様子を覗けるLINEオープンチャットから参加してみませんか?

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匿名・見る専門での参加も大歓迎です!

ℹ️ 運営より

このプロジェクトは、キャリア形成支援事業「TUCURU」が運営する独立した活動です。一人ひとりの「自立」と「共生」を、食を通じて応援しています。

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