凸凹村とは?

凸凹村で、できること

誰でも、苦手なこともあれば、
得意なこともある。
そんな「凸」と「凹」を組み合わせれば、
とても豊かな繋がりを生み出せるはず。
自由な交流と、みんなで障がいに関する
課題解決を行う新しいコミュニティ、
それが「凸凹村」です。

自分の村を立ち上げよう!
みんなの村で交流してみよう!

凸凹村では、自分で「村」を立ち上げることができます。やってみたかったことを実現する為に、やってみたかったことを語らう為に、「村」を立ち上げてみましょう!
また、みんなが立ち上げた様々な「村」にも、当然参加できます。障がいに関する課題解決を目指して、どんどん交流してみてください。

みんなで、課題を出し合って、解決しよう!

「村」を立ち上げた後に「課題」を発信して、解決に向けて交流することもできます。
自分だけでは解決できなくても、みんなとなら解決できることがきっとある。
凸凹村を活用して、障がいに関する課題解決をしてみてください。

プロジェクトを立ち上げてみよう!

凸凹村は、課題解決を目指したプロジェクトを立ち上げることができます。
寄付型、クラウドファンディング型の2種類のプロジェクトを立ち上げることができるので、「障がいに関する課題解決」を目指して、色々なプロジェクトの立上げをして、発信をしてみてください。

初代「凸凹村」村長 乙武おとたけ 洋匡ひろただ

【プロフィール】
1976年生まれ、東京都出身。早稲田大学政治経済学部卒。
大学在学中に出版された『五体不満足』が600万部を超すベストセラーに。
卒業後はスポーツライターとして活動。
その後、小学校教諭、東京都教育委員などを歴任。
地域に根差した子育てを目指す「まちの保育園」の経営に参画。2018年からは義足プロジェクトに取り組み、国立競技場で117mの歩行を達成。

「障害がある人=劣っている人」というわけではありません。
障害とは、
ある特定の機能が多くの人と同じような働きをしていない状態のこと。
だから、もちろん苦手なこともあれば、得意なこともあるんです。
そんな「凸」と「凹」を組み合わせれば、とても豊かなつながりを生み出せるはず。
「凸凹村」は、そんなコンセプトからスタートしています。
今回、初代・村長を勤めることになった私自身も、
非常に「得意なこと」と「苦手なこと」がはっきりしている人間です。
ぜひ、みなさんと助け合いながら
楽しいコミュニティにしていけたらと思っています!

凸凹村で交流・寄付はこちらから

凸凹村では、村民を募集しています。
様々な人と交流をしながら繋がりを
広げていきましょう!
また、凸凹村を応援してくださる方も
募集しております。